2014年6月22日日曜日

写真が記憶を呼び覚ます

写真が記憶を呼び覚ます
 思い出せないほどいくつかあるが、写真だけ抜きだして順不同でこの一ヶ月を書く。
 
夢の島マリーナ移転してはじめてのクルー。 舞浜まで30分だ。

















スイスにブランド企業の視察旅行に。
ジャスフェスティバルで有名なモントルーでレマン湖。 高級別荘地らしい雰囲気がある。
以前に書いたフェンディの黄色いカバンがジュネーブにあった!


東京ビッグサイトでのCRM展示会。
キャンディフルーツプロモーションから来てもらったモデルさん。手抜きで惰性なキャンギャルとは違う。
 
 
 
 オヤジが逝った。87才。。 「家族葬だから質素な飾り付けでいい」と言ったのにカタログ見ると、逆の誇大広告で、
下の写真は10段階で下から4番目だが、参列者の規模から豪華すぎだ。 一番下のでよかったが、カタログでもあまりにもチンケなものに表示してたが、それで十分だった。
 
 
 スマホでの営業支援システムで励ましてくれるキャラ。
新人OLという設定での撮影だが、女子大の一年生。

















 社用車のリース換えで有力候補なのがこれ。BMW435グランクーペ。 4ドアで後部が開いてワゴン的にも使えるので実用的だ。スタイルもいい。 今の750Lはとにかくでかすぎて、駐車に困る。確かに内装の品質は7シリーズに負けるが、とにかく小さく、機能は上で、値段は半分だ。どちらもオプションは「全部載せ」でも。
はじめてスカイツリーに行ってきた。高度感は東京タワーを上回る。六本木方面は標高が高いし。


 

 新しい会議室。そのまま撮影しても社内とは信じてもらえないかもしれない。
まだ完成途中で、カーテン、テーブルなど補正している最中だが。

 
 
 
会議中も落ち着かない、入社もう一年以上なのに彼は自己啓発に欠けているようだ。
 
 

 

2014年4月30日水曜日

「そして父になる」

四月中旬からライザップに入会した。
マンションと同じ敷地にある隣に、スクエア・エニックスやラインの関連会社なんかが入居しているオフィス棟がある。
その一階にティップネスがある。 
私の部屋の真上がプールでその並びにジムやジャグジーがある。 
さらにティップネスとは反対側の隣にライザップ新宿三丁目店ができた。 前を通っていても気づかなかった。
雑誌の広告で見て興味をもって「新宿三丁目なら近いな」  実際は新宿六丁目で隣なんだ・・
さっそく四カ月コース 約50万円を申し込んだ。
http://www.rizap.jp/gym/#tr

個室でマンツーマンで、部屋の設備としては通販でもよく売っているような上半身トレーニングマシンだけ。腕立てとか床での腹筋やスクワット中心だから自宅でもできるもの。 
週二回の50分のコーチとメールによる食事指導がほぼすべて。
個室以外はシャワーブースが四か所ある更衣室。
コーチにもよるが、それでも、まあ料金に合ったサービスだと思う。炭水化物ダイエットと個人指導ジムの組み合わせがこのビジネスモデルの新規性なのだ。

会社でこの話をしていて社員から指摘されたが、この親会社が健康コーポレーション。
去年から会社はそこの販売システムを受託して今も継続中のクライアントなんだ・・・マヌケさに自己嫌悪になりそうで、これで悩んで痩せるかも・・



火曜日は東京ビッグサイトで萌え系の美少女ゲームの展示会に行ってきた。
http://www.character1.jp/

前職のカルチュアコンビニエンスクラブで、店舗のBGV・BGMシステムを私が企画して、松下電器の代理店に特注させていた課長がいた。 
その彼も私と同じ時期に退職して独立した。 
お互い弱小会社毎だけに助け合って、ダイヤルQ2では私が回線を確保して、馬場社長がツーショットの機会を企画して、京阪沿線の実装屋というアセンブラー屋(今風のSEが文科系に見えるほど機械よりの設計製造の工房)を手配してくれ、気難しい技術屋社長を懐柔してもらっていた。
50%50%の日本テレネットという会社を運営もしていた。 その流れで、ランドスケイプの初期の株主でもあり、私も発起人株主(小泉改革以前の当時の株式会社の設立は面倒だったのだ) 
今年、私の会社は新たな資本提携先のためにお互い清算したが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%84


美少女ゲーム業界で有名なビジュアル・アーツの馬場社長は展示会の代表理事。
恋愛アドベンチャー業界の「神」なのだ。 こんど会社で作っているSFA(営業支援システム)の癒しキャラとして営業事務や受付嬢や社長秘書なんかのキャラを要所要所で登場させようとして、その絵師探しに馬場代表理事の威光を借りに来たのだ。


昔から知り合いの声優が、この系の声優事務所に移転して「オーデションを受けるので紹介してほしい」と
いう使命もあった。 そのアトリエピーチの福田社長も来ていて、でも当然ながら旧知の仲。 
http://www.hormone.co.jp/peach/
その声優は札幌出身の子でイオシスというオタ音楽集団の映像グループリーダーも紹介してくれと頼まれ、会わせたが、共通の知り合いだらけで、疎外されるのはマヌケな紹介者・・
http://www.iosysos.com/



議員時代に会社のセミナー室で熱弁をふるってくれた安倍総理は、無理やり早めにオバマ大統領を来日させて行った数寄屋橋の地下の寿司屋。 すきやばし次郎 の二郎さん。
ミシュラン三ツ星を連続受けている私の親父より一歳上で現役寿司職人の店。
http://www.sushi-jiro.jp/jpn-index.html
昼でも夜でも、20カンを握り手のペースで30分ほどで出されるまま食べないといけない3万円の店。
たまに山本益博のネタの解説付きで9名限定の会があり、呼ばれて二度行った。



先週発売されたDVDで上映時には見逃した 「そして父になる」
福山雅治の夫婦が住んでるという設定の自宅が私のマンションだった。
http://www.ph-shinjuku-est.com/
地下の車寄せと、東向きの20階前後の部屋で撮影したと推測する。
761戸あり特定難しい。 床やドアの木目が黒の部屋で、それほど高い階層でも広い部屋でもない。
http://www.ph-shinjuku-est.com/modelroom/color.html
一階部分では撮影してないので住人は気がつかなった。 私も知らなかった。
自宅が映画の舞台になっているのは見ていて複雑な想いが広がる。。


 
 


 

 

 

 

 







2014年4月16日水曜日

また桜を見る会--YKK

 

 また内閣主催の「桜を見る会」に新宿御苑に行く。
今年は遅れて行ったので、安倍首相はもうはるか向こうに行ってしまっていた。
早めだったので桜そのものは見どころあるのだが。 来た人はそういうのが目的ではない。

お台場ビッグトップにあるシルク・ド・ソレイユに行ってきた。 とくに感想はないが、ラスベガスに何度も行かない人は見るべき価値がある。 
テントの向かいのダイバーシティの実物大ガンダム。大きいのかそれほどでもないのか見当もつかない。
終わって久しぶりにベイコートクラブで食事。ここのフレンチはいつまでも終わらない。 この粘着さはシルクにも似ている。


ここに載せても仕方ないのだが、FENDIの新作バッグ。男物は阪急メンズ館しかなくて、大阪にも問い合わせてもらったが売り切れ・・FENDIは日本窓口もうけてないのでルイ・ヴィトンに問い合わせてもらったが、どうしょうもなかった。
 
 
 なぜか富山市に見学に行く。 これはYKKの工場。世界シェア40%日本国内で90%を誇るとんでもない会社。
たかがファスナーにここまで競合優位性あるのだろうか。
ファスナーを作っているのでなく、ファスナー製造機を自分で作っているのだ。これが中国などに技術が流失するブーメラン現象を防ぐ最大の防御なのだ。
富山市中心になる芝薗小学校、中学校。 実験学校で清水建設のPFI方式で、最初のオーナーは民間企業。それだけに思いきった設計ができる。 写真にあるように低学年の教室には壁も仕切りもない。廊下との区別もない。
高学年になるにつれて、さらに一体構造の中学になると教室らしくはなる。
図書館、講堂、理科室、美術室、プール、階段がそのままコンサートホールになる構造とか、常識を超える設計になっている。デザインも学校らしくない明るく現代風のもの。
建築デザイナーのさまざまなアイデアが盛られている、もう一度やり直したくなるような学校。




 富山市は30万人都市だが、今風のシャッター通り、若い人が少なく、産業も活気もなさそうで、ありがちなファスト地方都市の風景なのだが。
レンタル自転車、トラム、斬新な市役所など政治はイノベーションを図っているようだが。。


たまに旅行すると、ぼけかけた頭も活性化するのか、やりたいことや仕事のアイデアが浮かんでくる・・ような気がする。 

 

2014年4月6日日曜日

築地ウォーク

前に書いたソットボッセのライブの翌日が山王メディカルでの人間ドック。
毎月血液検査受けている山王病院の内科で「腫瘍マーカーがあがっている。前回は秋の人間ドックで少し早いが念のため早めに腹部エコー、CTを受けて」言われて3/22土曜に。

昨日結果を聞いたが結局は何もなかった。

その翌日3/23日曜、鼻のレーザーじゃない、今度は喉のレーザー!!
これはキツイ・・
花粉症のレーザーで東京ロンフェルメ耳鼻咽喉科に行った話はした。
経過は良好でとてもモチベーションも説明責任もある名医だ。 
喉を見せると「とても狭い。いびきどころか無呼吸の疑いがある」と言われて喉を焼くレーザー・・
手術中の痛みはそれほどでなく、鼻よりましなくらい。 恐怖があるだけだ。十分だが。。
終わるとビーカーに小指の先ほどの肉片が三つ。この部分が空気が通るようになったのか、、

しかし当然ながら、その後の十日間は大変だ。何を食べてもおいしくない。

これも今日現在は喉の奥に違和感あるだけ。こころなしか朝の目覚めが心地よくなった。

3/24から4/1までは新卒の研修。私自身は何もしないのだが。
4/1月曜の夜から新卒歓迎会。 54階にある宴会場。 スクリーン2面用意してプロジェクトチームの報告と新卒の課題発表会。

木曜は浜松市に取引先社長だった人の墓参り。 脾臓ガンだそうで私より三歳上。 東大病院で亡くなるまで希望があったようで、残念だろうな。
そのお嬢さんは元リゾート・トラストで、一番厳しかった時代の営業ウーマンで、父も心配して新人の時に会社まで同行してきた。

それらは偶然だが、山王メディカルクラブに満足しているが、3月末の予算に焦る営業部長から追い込み営業され、ついハイメディックの会員権を申し込んでしまった。ハイメディックも大阪、山中湖、東京ミッドタウンの会員権なら断ったが締め切りの東大病院枠があるならの条件でうけた。 記名式だが私以外の社員役員でも利用できるので税務上は問題ないはず。

病気話ばかりだが、健康的な話もあるよ。

六本木ヒルズクラブの築地ウォーク。朝8時半に集合してタクシーに分乗して築地に。料理長が案内してくれる大人の遠足だ。今回は寿司の板さんと共に材料を仕入れに同行する。
土曜のこの時間になると外国からの観光客も多い。 六本木ヒルズクラブでの調達先を次々と案内してくれる。 
現地で案内してくれた魚卸に「何時から働いてるの?」聞くと「うちは12時から。会社によっては1時や2時のところも」はあ、朝早いのでなくて夜遅くからの仕事なのだ・・

金曜は役員らと54階の日本料理で食事。 別に税務署用の写真でなくて、、よく食事中には仕事の話をしない。と言われるが、不器用な会社は仕事の話しかしかのだ。

4/1の宴会場もこの海燕亭も東天紅グループで、宴会でも夕食でもいつもこんなことばかりやってる会社のことをどう思っているのだろうか。。


 




 
 

2014年3月26日水曜日

Sotte bosse 代官山LOOP

なによりも鼻のレーザーを打った。

 17歳からの花粉症だけにいろいろ試してみた。 レーザーはいろいろな病院やエステで、超音波とか、いくつかの空気清浄機とか加湿器も。。
 紀伊国屋書店の隣にあったエステに看板にきかれてはいったのが10年前か。 美容エステだけに女性ばかりの中、いまいちやる気なさそうな中年医師のレーザーは痛いが革命的に効いた。 ゴーグルをかけて鼻の肉をレーザーを焼く間は焼き肉屋のにおいがして、痺れるほどの痛みと恐怖。 片鼻5万円という料金の意味がそのときわかった。 途中で辞退する人が多いのだろう。
 しかし翌日から快適で、花粉症でぐずぐずしている人を見ると軽蔑と汚らしさに直視するのもいや。 人の気持ちなんてあっけないものだ。 同情も同志意識は春の雪のごとし。

 翌年もそこで受けた。 ところが直後に、食欲抑制剤をメディカルエステでない姉妹店つまり医師のいない店に横流ししているのが発覚して倒産したのか消失してしまった。

 それから銀座の複数のクリニックに行くが、痛みはマイルドなのだが効果も薄いのでどうしょうもない。 そのうち処方箋薬が進化したのか眠気も少なく、金銭でも手間でも薬が一番楽だと思い聞かせる数年間。

 検索かさねて見つけたのが新宿高島屋で明治通り向かいの耳鼻科。 医師もナースもモチベーション高く、土日も営業してる患者おもいのクリニック。 東京ロンフェルメ耳鼻咽喉科。 フランス語でいびき の意味だそうで、レーザーで喉のよぶんな部位を焼き切って、日帰り治療に挑戦している。

鼻を焼き、さらに先週は喉も焼いた。 さすがに数日はものを食べるのが苦痛だ。 プリンがいい、と言われて手術当日は高島屋地下でプリンを4000円ほど買ってかえった。 食べきれなかった。。

 まだ喉は違和感あるが、満足している。おすすめだ。    どうでもいいけどクリニックの明治通りから池袋方面を見ると私のマンションが突き当たりのような位置にある。 手術当日はタクシー710円でも歩けなかった・・


 先週は代官山LOOPでSotte bosse のライブがあった。とてもおとなしい観客が多くて、代官山蔦屋書店の客層に似ている。 同時にあった 羊毛とおはな のライブもよかった。 ヴォーカルの天然ぶりは少々わざとらしいが、カバーしている曲が  Both Sides Now     I'll  Never Fall in Love Again   カントリーロード とか1970年前後のヒット曲が多くて団塊の弟みたいな世代にあう。

 赤坂ACTの堀北真希「9days Queen」 自然な演技がよかったし、舞台演出もすばらしい。 そういえばCana は堀北に似てる。 若くないし完璧な美人でもないけど、明るくて嫌味のない Cana はステキだ。 六本木にヴィレッジバンガードがあったころに、Sotte bosseがデビューして、狭い方面で有名だった。 六本木ヒルズアリーナの公演でのCanaは想像していたイメージと違う、水っぽさで失望した。 あれから出産して自然な明るさにひかれる。

赤坂ACTシアター
堀北真希主演『9days Queen~九日間の女王~』
 
 
 
 2年目の社員の披露宴で。
伊勢丹メンズ館のメガネ屋さん。
 毎月している みかめクラブというマジックショー
 雑誌「ブラックセンス」主催のイベント。 男性の雑誌でライブもトークショーも交えて半日かけて代々木体育館で。どうやって採算とるのか、展示している商品が買えるのでもなく、キシダンとかいう地方ヤンキーなバンドとかのライブもあり、なにかよくわからないイベント。すごい!とは思うが楽しんでる人はいたのかな。
谷村 新司のランチ講演  六本木ヒルズクラブ。
 
 
 
 
うちの会社もB2Bが中心になって、3月末というのはヒマな私でも予定が入る。 仕事するのが好きでない私にはつらい季節だ。 花粉もイビキもなくなればいいのだが、、
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2014年3月2日日曜日

ローリング・ストーンズ

2月26日はストーンズの東京公演の初日。

この日は形式的なものだが提携契約に関する臨時の取締役会があって、非常勤監査役のメルケ博士を含めて会議があった。 私にとってはそんな儀式よりも重要なイベントの日なのだ。

いくつか社内の打ち合わせすませて夕方に早めに東京ドームに向かう。
やはり私のように早めから待機している人が多くて、レストランなどはどこもいっぱい。
5万人というのは半端でなく、開場はるか前から入場の荷物検査は渋滞したいる。

うるさく言われるカメラ、撮影できるスマホだが、開演すると三割は堂々と頭上のあげている。 たぶんこの夜に一度も撮影しなかった人は10%もいないのでないかな。 しかしiPadふりかざすの は邪魔だよ。

私の席は花道に沿ったGC席という定価で8万円、ヤフオクでは書きたくもない金額だ。 松田聖子のディナーショーの四倍はする・・

そのくせ、私の前の六人は、開演後60分ぐらいで急にいなくなった。 業界風だけになんかのコネ席なのだろうが、何の用だったのか? 
おかげで後半は前方の一列がいなくなったので、とても眺めがよくなった。 とにかく一曲目からアンコールまで、全員が立ちっぱなしなのだ。 ミックジャガーもほとんど休憩とらないし、キースリチャードのソロでも立ち見は止まらない。

B席でも14.000円だし、まして私の周りは最低8万円だけに、団塊の世代が中心だが、見たところサラリーマン風は少ない。 それなりに余裕のある層だろう。 服装もオシャレでもないが、ユニクロかゴルフ服みたいな人はいない。
ほぼ職業も正体も不明な初老ばかり。 これがプラチナ世代だろうか、、

六本木ヒルズレジデンスC棟に住んでいた頃の、私でも平凡に見える、無名性の安心感があった。  ミッドタウンでも青山一丁目でも西新宿でも、今の歌舞伎町と二丁目と新大久保の中間地帯のマンションでさえ、私は少し異質なのだが。。東京ドームのGC席に都会の匿名性の安らぎを感じた。 プライバシーの「放置され忘れられる権利」だろうか。

それにしても平均70歳のバンドで、ドラムもギターも若手のサポート隊もおらずに、ガチで演奏している。 身体の鍛え方とか柔軟さ、練習など大変だろう。 いまさらカネかせぐなら、もっと楽にリミックスとか特別版とか出せばすむだろうに。 これも自己実現なのか、充実感なのか。

二時間まったく手を抜かないプロの演奏に感動した。













 
<ザ・ローリング・ストーンズ 2014年2月26日 東京ドーム セットリスト>
Get Off Of My Cloud (一人ぼっちの世界)
It's Only Rock 'N' Roll (イッツ・オンリー・ロックン・ロール)
Tumbling Dice (ダイスをころがせ)
Wild Horses (ワイルド・ホース)
Emotional Rescue (エモーショナル・レスキュー)
Doom And Gloom (ドゥーム・アンド・グルーム)
Bitch (ビッチ)
Honky Tonk Women (ホンキー・トンク・ウィメン)
Slipping Away (スリッピング・アウェイ) ※ゲスト:ミック・テイラー
Before They Make Me Run (ビフォー・ゼイ・メイク・ミー・ラン)
Midnight Rambler (ミッドナイト・ランブラー) ※ゲスト:ミック・テイラー
Miss You (ミス・ユー)
Paint It, Black (黒くぬれ!)
Gimme Shelter (ギミー・シェルター)
Start Me Up (スタート・ミー・アップ)
Brown Sugar (ブラウン・シュガー)
Jumpin' Jack Flash (ジャンピン・ジャック・フラッシュ)
Sympathy For The Devil (悪魔を憐れむ歌)
~アンコール~
You Can't Always Get What You Want (無情の世界)
Satisfaction (サティスファクション) ※ゲスト:ミック・テイラー